結婚式のキャンセル料や当日の不測の事態に備える充実の補償

安心のためのチェックポイント

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十分な補償を受けるために、必ずご確認いただきたポイントです。

申込書や契約書などは取り交わしましたか?

電話で予約をしただけのウェディングパーティーなど、契約書等の書類がきちんと取り交わされていない結婚式は補償されません。次の項目が確認できるか、書類の記載内容をお確かめください。

  • 新郎新婦のお名前、結婚式の開催日と会場
  • 新郎新婦が結婚式開催を契約した事業者
  • 申込書や契約書など、その書面が「結婚式を開催することの合意」を示すものであること

キャンセル料についての取り決めはありますか?

この保険では、入院や自然災害などで結婚式を中止した場合のキャンセル料を補償しますが、いくらキャンセル料がかかるのか等について、事前の取り決めがあることが必要です。事業者との契約書や約款等に、キャンセル料(解約料、違約金)についての定めがあるかどうかご確認ください。

*衣裳や装花、司会、写真撮影などを別途発注する場合は、それらの利用契約書等もご確認ください。

会場や開催日が確定してからお申込みください!

ご加入後に保険契約を中途解約した場合、保険料の返戻はありません。結婚式の会場や日取りが確定してからお申込みください。

会場や開催日を変更する場合はすぐにご連絡ください!

ご連絡が無い場合、保険金をお支払いできなくなる恐れがあります。

結婚式を中止・延期するかもしれないことが起きたらすぐにご連絡ください!

ご本人の連続14日以上の入院や自然災害など、それが原因で結婚式を中止・延期するかもしれないことが起きたら、すぐにご連絡ください。原因事由が発生して31日以上過ぎてから結婚式をキャンセルした場合、キャンセル料金の補償ができなくなる恐れがあります。

例1:入院開始から30日後に結婚式のキャンセルが確定
→実際に負担されたキャンセル料を補償します(入院開始日が結婚式開催日の何日前かに応じて上限あり)。

例2:入院開始から50日後に結婚式のキャンセルが確定
→入院開始から30日後にキャンセルしていた場合に負担することになるキャンセル料と、実際に負担したキャンセル料を比較して、低い額を補償します(入院開始日が結婚式開催日の何日前かに応じて上限あり)。

保険パンフレット請求

AS-AG0928-160628-04

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